2008年11月26日
精神科医が共同開発!日米で用途特許を取得!「水溶性低分子キトサン」
うつ、めまい、更年期障害、不眠など心の病を腸から癒す!
1000の臨床例で話題沸騰!
全国で感動体験談が相次ぐ!

【酒井和夫先生医師のお話】
精神科医の私が開発に携わり治療に活用!腸内環境を整えてココロの病を穏やかに改善!
ストレスケア日比谷クリニック院長・医学博士
酒井和夫
「天然成分なので副作用がなく安心して飲める心のサプリ!飲用をおすすめします!」
心の不安定、うつ、認知機能の改善に活用
ストレスの多い昨今、〝心の健康づくり〞は老若男女を問わず、大事なテーマ。そこで注目したいのが、水溶性低分子キトサンです。うつやイライラ、気落ち、キレる、不眠など、心の病が改善したという報告が全国から多せられており、医療現場で使用している専門医の信用も高い話題のサプリメントです。水溶性低分子キトサンの開発に自ら携わった、酒井和夫先生に伺いました。もちろん代替療法の一環として、先生自身も積極的に活用しています。「水溶性低分子キトサンを治療に役立てている分野は、主に次の三つです。心の不安定、うつ、そして認知機能の改善。とりわけ、心の不安定の面で現実的に高い効果をあげており、代替医療として大きな可能性を持つ自然食品だと考えています」精神医療の現場は、大別すると「薬物療法」と「精神療法」という二つの治療法でアプローチしています。それらに加え、近年、水溶性低分子キトサンの
ような天然素材から得られる有効成分が、医療関係者の間で大きな注目を集めています。というのは、薬と違って副作用の心配がなく、本来の治癒力を用いて心身を快方に導く作用があるとして、代替療法への期待が高まっているからです。こうした背景には、心の病が急増している深刻な社会状況も関係しています。二〇〇五年、厚生労働省が全国の医療施設に対して行った「患者調査」によると、うつ病、躁うつ病、気分変調症などの気分障害の総患者数は九二・四万人。それに対して、一〇年前に行われた同様の調査では、ほぼ半数の四三・三万人。増加の一途をたどっている現実を如実に示すデータだといえるでしょう。
腸内環境を整えて自律神経を安定化
そもそも水溶性低分子キトサンとはどういう物質なのでしょうか。キトサンとは、カニ殻やエビ、イカの甲羅などに含まれるキチン質を精製してできる、動物性食物繊維。それが〝水溶性低分子〞に加工されることで、体内への吸収率が上がり、卓効をより有効に生かすことができるのです。「水溶性低分子キトサンは、消化器系、とくに腸内の細菌のバランスを改善し、体内毒素の排出に役立ちます。そのため自律神経の乱れを整えられるようで、腸から脳の活動を刺激しているのではないかと考えています。また、消化吸収されなかったキトサンは、腸管壁を刺激し、副交感神経の働きを活発化させる効果も期待できるのです」水溶性低分子キトサンの効用に関して、二〇〇一年七月、酒井先生は〈うつ、キレる、情緒不安定など、精神疾患における水溶性低分子キトサンの効用〉として学会に発表しています。「内容を具体的にいうと、薬の服用で改善しなかった約五〇〇人の患者さんに、分子量約三〜五万の水溶性低分子キトサンを飲用してもらったところ、八割に及ぶ患者さんの症状が快方に向かいました。また、臨床例の中には、イライラ、倦怠感、不眠など、更年障害の改善例も少なくありません」それ以後も、水溶性低分子キトサンの臨床例は着実に増加。酒井先生のクリニックでは、現在までに一〇〇〇例以上の改善データが確認されています。もう一つ特筆すべき点は、水溶性低分子キトサンは、「衝動性疾患の改善剤」として、日米で用途特許を取得していること。用途特許とは、ある物質に、これまでに知られていた効用以外に新たな用途が発見・解明された場合、その用途に対して与えられる特許を指し、認定が下りること自体とても異例です。「水溶性低分子キトサンは、天然成分なので副作用がなく、安心です。摂取量を自在に変えられるので、その人の体質・症状に合わせて飲むことができるのも大きなメリットでしょう。心の病で悩んでいる人に、ぜひ飲用をお勧めしたい自然食品です」
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【体験談】
進藤美佐代さん(50歳)
快活だった実家の母に異変が起きたのは七八歳頃のこと。人が違ったように見え、お稽古事をやめてしまうなど、突然無気力な状態に陥ってしまったのです。病院で検査を受けるも原因不明。そのうち食欲まで失い、料理も作らなくなりました。
その後まさかと思いつつ心療内科の門をくぐると、軽度の老人性うつ病との診断。処方された薬で回復してくれることを願いましたが病状は悪くなる一方でした。やがて母は人と顔を合わせなくなり、さらに手足の震えで歩くことさえ精一杯の状態に陥ってしまったのです。
その後、薬は完全に効かなくなり、そればかりか副作用で苦しむ母。そばにいる私も心苦しく、何か手立てはないかと探る折、水溶性低分子キトサンの雑誌記事が目にとまりました。
さっそく手に入れて、祈る思いで毎日欠かさず飲んでもらうこと二カ月、ふと母が「胸の苦しさが薄らいできた」といったのです。ちょうどその頃から電話に出られる、友達づきあいを再開する、といった回復の兆しもあらわれ、持ち前の明るさが出てきました。
五カ月ほど経つと、母は一~二泊の旅行に出かけるなど、さらに状態は見違えるほど回復。母と二人暮らしの父とともに、今でも「あの頃が嘘のようだね」と語り合うほど、驚きの効果を実感しています。母自身、「水溶性低分子キトサンが勇気と気力をもたらしてくれた」と柔和な笑顔で話しています。
渡辺愛子さん(48歳)
わが家では、夫婦で欠かさず水溶性低分子キトサンを飲んでいます。まだ二カ月ほどですが効果は実感しています。
当初は、私は四カプセル、主人は二カプセルずつ。そのせいか、まず私から体調の変化に気づきました。疲労感から解放された、そんな感じです。そこで主人も、私と同様に四カプセルを飲むことに。すると主人も「疲れがだいぶ軽くなった」と効き目を感じるようになりました。
また、うつ病で苦しむ妹にもすすめたところ、「頭にネットをかぶっているような違和感がある」と話していた症状がなくなったとのこと。うつ病の症状も少しずつ改善しています。
田中美恵子さん(81歳)
水溶性低分子キトサンがなければ、娘と私の今の生活はないとつくづく感謝しています。
娘が変調をきたしたのは、職場の人間関係に行き詰まり退職した頃。当時一人暮らしだった娘を心配して様子を覗きに行くと、昼間でもカーテンを閉め切って、部屋から一歩も出ないありさま。試しにと親類の家に連れて帰っても、どうにも落ち着かないそぶりでした。そのうち、娘はすっかり自分の殻に閉じこもってしまったのです。
言葉を発せず、体も硬直した娘をいよいよ見過ごせなくなり病院へ連れて行くと、「心因反応」「自律神経失調症」と診断されました。この時は半年間の入院生活を経て退院しましたが、それから三○年、季節の変わり目に症状が悪化するなど状態は一向に安定せず、数十回もの入退院を繰り返したのです。
そんな苦しい折、知人から水溶性低分子キトサンをすすめられました。当時の娘は自宅で寝てばかりで、目つきが悪く、時々大声をあげ、私以外の人と顔を合わせることも困難なほどでした。それがどうでしょう、水溶性低分子キトサンを飲み続けるうちに、娘の状態は少しずつ快方へ向かっていったのです。
愛飲して四年以上経った今では、顔にツヤが出て笑顔も増え、楽しく会話もできます。近所で買い物をしたり、身なりを整えようという気持ちも持てるようになりました。普通に人と接することができるようになったので、心の病を抱えているとは誰にも気つかれないほどです。
A・Hさん
五○歳の時にめまいで入院。更年期障害とのことで、漢方薬を飲むようになりました。けれどもイライラや体のフラつきはひどく、仕事も一カ月休んでしまいました。このままではまずいと、雑誌で知った水溶性低分子キトサンを注文。一日四カプセル飲んだところ、安眠できてびっくり。一年飲み続けていますが、気持ちも安定しています。
A・Oさん
姪が手足のヒジやヒザの裏、首を中心にアトピーに悩まされていました。カユミがひどい時は寝ながら掻きむしり、傷が広がりパニックになってしまいます。そこで、朝晩二カプセルずつ水溶性低分子キトサンを飲ませたところ、以前より寝付きもよくなり、落ち込むことも少なくなりました。アトピーによる色素沈着も薄くなってきたようです。
高田小百合さん(38歳)
私は一○代の頃から摂食障害やリストカット、買い物依存、アルコール依存などに苦しんできました。それでも当時の自分は「結局、自分の心が弱いせいだ」と自身を責めるばかりで、ろくに通院しない、処方薬もきちんと服用しないなど、症状を放置したままでした。
そんな状況に終止符を打ったのは三年前。仕事や子育てのストレスから頻繁にパニックを発症したことをきっかけに、ようやくきちんと病院通いをはじめたのです。それにもかかわらず、うつ症状は悪化する一方。ついには自殺未遂を起こし、約二カ月入院。ひたすら眠り続ける日々でした。
一番辛かったのは薬の副作用です。舌がもつれたり、足の動きが止まらなくなったり、視力や味覚に障害が起きたり。頭もぼうっとするのです。退院後の自宅療法も苦しく、家から一歩出ることさえ不安で仕方ありませんでした。
そんな光が全く見えない時期に水溶性低分子キトサンを知り、とにかく一日六カプセル、抗うつ剤と一緒に飲むことにしたのです。すると、睡眠剤を月二回程度に抑えても、不眠症にならず、パニック発作も出ず、気持ちが穏やかになりました。
同時に薬の副作用に苦しまなくなり、徐々にですが着実に体が軽くなっていきました。自然と気持ちが外を向くようになったおかげで、五歳児の育児に追われながらも、週三~五回、アルバイト勤務もしています。
今、私は本当に幸せだ……心底そんなふうに思えるまでに、心身ともに回復しています。
増井雅子さん(45歳)
高校一年の娘が、友人関係のもつれをきっかけに、登校を嫌がるようになりました。初めは軽くみていましたが、イライラから娘は何度もリストカット。幾筋もついた傷跡を見て、事態の深刻さに気づいたのです。
インターネットで水溶性低分子キトサンのことを知り、朝二カプセル、夜二カプセルを娘に飲ませてみました。
「リストカットはやめる。何の解決にもならんわ」……翌日、娘の口からこんな言葉がこぼれたのです。以降、少しずつ考え方が前向きになり、イライラも少なくなってきました。まだ登校はつらいようですが、精一杯見守っていくつもりです。
福岡県在住 戸田洋子さん(53歳)
“空の巣症候群”という症状をご存知でしょうか。いわゆる子育てを生きがいにしてきた主婦の人に多い、頭痛や胸苦しさ、不眠といった抑うつ症状が特徴です。私は水溶性低分子キトサンのおかげで、この苦しみを脱却することができました。
一人息子は小さい頃からひどいアトピーだったので、治療のために心を砕いたり、息子の受験を手助けしたり……たとえ忙しくても、子供の成長が私にとって一番の生きがいでした。
そんな息子が無事に大学生となり上京。さて、これからは私も羽根を伸ばして人生を楽しもう、そう思ってみたものの、なぜか物事に対してやる気が起こらなくなってしまったのです。
心の支えを失い、人生の目的も見失い、空虚感を心底味わいました。こうした感情は、次第にイライラや落ち込みへ変わりました。たとえば、普通にやり過ごしていたはずの些細なことが、自分でも不思議なほどに癇に障り、いらだちが募るのです。また、複雑な感情が渦巻き夜もうまく寝つけません。
主人に相談をしたものの、楽観的で深刻に取り合ってもらえません。一方、私は、「生きていても意味がない」と思い詰めるまでになりました。
その後、病院で「空の巣症候群」と診断され、心臓の検査をすすめられました。私としては腑に落ちず、できるだけ薬の服用も避けたかったので、結局通院はしませんでした。何かほかに打つ手はないかと周囲に悩みを打ち明けたところ、お稽古の先生が、水溶性低分子キトサンをすすめてくれたのです。
一日四カプセル、毎日欠かさず飲み続け、一週間も経たないうちに効果を実感。下腹部のあたりが落ち着いたというか、体の中心に柱が一本通った感じがしたのです。漠然と抱えていた不安感が消え、体の内側から気力が涌いてくるのがわかりました。
その後の心境の変化は、目を見張るほど。イライラがおさまり、物事を前向きに考えられるようになりました。人生の目標ややってみたいことが増え、持ち前のアクティブな性格が出てきたのです。
子供が上京して約三年、現在はダンスとスペイン語の勉強を楽しんでいます。今後も心身ともに健やかに、充実した人生が送りたい、そんな思いから、水溶性低分子キトサンを飲み続けるつもりです。
辻本隆文さん(65歳)
水溶性低分子キトサンを飲みはじめて八カ月。以前のことが嘘のように体調は良好です。
私の人生が暗転したきっかけは、六年ほど前に遭遇した追突事故。その事故以来、気分がすぐれない日が続き、一カ月ほど経つと、さらに心臓の激しい動悸や頭痛、手足のしびれなどに悩まされるようになりました。
当初は心臓病かと疑い、国立病院など大きな病院を転々としましたが、結局原因不明。その間も動悸やめまい、体の冷えがひどく、時には車の運転中に、心臓に圧力がかかるような不安を感じることもありました。
こうした体の不調に加え、次第に何に対してもやる気が失せていきました。ある専門医に「自律神経のバランスが崩れている可能性が大きい」と指摘され、精神安定剤を処方されました。私はその薬を服用しながら、さらにハリや整体に通って回復を目指しましたが、いい兆しは見られませんでした。
そんな折、知人から水溶性低分子キトサンのことを教えてもらい、一日三回、二粒ずつ飲みはじめたのです。正直、一カ月くらいはとくに体調の変化を感じませんでしたが、二カ月目に入った頃から、体がよく動くようになりました。物事に対する意欲も湧くようになり、「着実に復調している」と自信が持てるようになりました。ちょうどその頃、周りの人に「顔色がいいね」と声をかけられ、とても嬉しかったことを昨日のことのように覚えています。
実際、動悸やしびれ、めまいなどの発作は一切出なくなり、心配をかけどおしだった女房も、「こんなに調子がいいなんて!」と不思議がるほどです。
私にとって水溶性低分子キトサンは、副作用のない精神安定剤。あの六年間のこともほとんど忘れ、やる気や意欲を持ち、毎日毎日を過ごしています。目標は、「生涯現役」。仕事でもうひと花咲かせたい、それが今の抱負です。
S・Hさん(32歳)
約三年うつ病を抱えていた妻が、水溶性低分子キトサンを飲んでいます。
毎日朝四時近くまで眠れないなど、不眠症に悩んでいましたが、睡眠前に二カプセル試しに飲んでみたところ、その日はすぐに眠りにつき、朝まで目を覚ますことなくぐっすり眠れたのです。飲んだ翌日から、さっそく元気が出てきたように見え、正直驚きました。
昼夜逆転の生活を送っていたせいか、ちょっとしたことで怒り出すなどイライラした面も落ち着いて、家事をてきぱきこなすなど、動きも快活になりました。ひどく落ち込むことも少なくなってきたようです。
大阪府在住 M・Lさん(51歳)
いわゆる更年期障害というのでしょうか、三年くらい前から、わけもなくイライラしたり、満足に寝つけないようになりました。こうした症状が続くうちに、働くことさえしんどくなり、更年期障害に効くという漢方薬を飲みはじめたり、心療内科へ相談に行き薬をもらったりしてみました。けれども処方薬は、私の体には合わず、症状の改善も見られませんでした。
水溶性低分子キトサンのことを知ったきっかけは、購読していた雑誌に載っていた記事。これは効くのではないかと思い、すぐに取り寄せ、さっそく試してみると、着実に効果が出てきたのです。
水溶性低分子キトサンを飲みはじめる前は症状がつらく、仕事を辞めようと何度も思いました。しかし、飲み続けるうちにぐっすり眠れる日や、イライラしない日が少しずつ増え、快方に向かっているという確信を持てるまでにいたったのです。
そのうち、気持ちが落ち込むことも少なくなり、前向きに考えられるようになりました。悩んでいた仕事に関しても、「もうしばらく続けられそうだ」と自信がでてきました。
毎朝二カプセルの水溶性低分子キトサン。それが元気で暮らすための私の習慣です。
本田京子さん(41歳)
水溶性低分子キトサンは、今まで試したサプリメントのなかで一番ヒーリング効果が早くて驚きました!
七~八年前に、まるで人生の総決算のようにトラブルに見舞われ、体重は三七kgまで落ち、夜は眠れず、「自分がいないほうが家族は幸せになれるんじゃないか」と考えはじめました。
病院へ行くと、軽いうつ病との診断。処方薬は怖くて飲めず、水溶性低分子キトサンを試してみることに。三日目くらいから量は減らすようにしましたが、気持ちが落ち着くなど効果があらわれ、一カ月ほど経つと、落ち込みやイライラ、不眠、過呼吸の症状がおさまりました。
吉田幸江さん
日頃の食事をはじめ健康管理に気をつけて、さまざまなサプリメントも活用してきましたが、とりわけ水溶性低分子キトサンの効能はずば抜けている!そう実感しています。
私が体の不調を覚えはじめたのは、三人目の出産後から。昔は何ともなかった仕事と育児の両立にも手こずるようになりました。さらに更年期を迎え特有ののぼせが加わり、いよいよ不快指数が跳ね上がったのです。
こうした悩みから救ってくれたのが水溶性低分子キトサン。とくに体ののぼせとそれに伴う不眠が解消されたことが一番大きいです。
のぼせがひどかった頃は、体中が熱くほてるため夜中に四~五回は目が覚め、朝まで眠れない毎日でした。それが水溶性低分子キトサンを試してわずか一週間目で、体ののぼせが引き、おかげで朝までぐっすり眠ることができたのです! 思わず叔母に「寝られた!」と報告したほど嬉しかったです。
のぼせが解消されると、むくみまで取れて体が軽くなりました。自営業のためにどうしても仕事量が多く、ついついため息を漏らしていましたが、日常の段取りがうまくなり仕事がはかどるようになりました。体が疲れにくく、心のリズムも安定し、物事の切り替えもうまくなったな、と思います。
ちなみに便通も改善し、今では朝昼晩、食後の都度、お通じがくるようになりました。水溶性低分子キトサンで、腸内環境が整ったためかもしれません。
和歌山県在住 豊田芳子さん(35歳)
若い頃、交通事故、結核の再発、リストラといった不遇が重なり、過呼吸になりました。つねに不安でたまらず、胸が締め付けられるように痛い、息もできない、声も出せない、そんな状態でした。
神経科に通院してカウンセリングを5年間受け、ようやく症状は好転。当時付き合っていた彼と結婚することができました。
新婚中も過呼吸や悲鳴を上げることがあったものの、幸い2人の子宝にも恵まれ、症状は軽くなっていきました。けれども上の子が保育園に上がった頃から、再び症状が悪化。保育園のさまざまな行事が負担になるなど、育児のストレスが原因のようです。
そんなときに、水溶性低分子キトサンを知り、1日6カプセルを飲みはじめました。すると、効果は予想以上に早く、試してわずか1週間ほどで症状が軽減。過呼吸や心の不安が少しずつなくなっていることを実感でき、今でも継続して飲んでいます。
女性(48歳)
息子は人と接することが苦手で、イライラしやすく、親である私でさえコミュニケーションが取りづらいほどでした。
そこで水溶性低分子キトサンを毎朝飲ませたところ、人との接し方がうまくなり、言葉のやりとりもきちんとできるようになりました。また、集中力がついたためか、学校の成績も伸びて、習い事の乗馬でも関東大会で上位に食い込む活躍。障害を乗り越える力、ひらめく力がアップしたように思います。
また、私自身も飲用のおかげで、仕事のストレスによるイライラが軽減し、気持ちが前向きに。家庭が明るくなりました。
女性(44歳)
高校二年の次女は「私が登校できるようになったのは、水溶性低分子キトサンのおかげ」と振り返っています。はじめは体調の悪化と食欲不振、さらに不眠を訴えて、ついに娘は不登校になりました。学校側からこのままでは単位が取れないと忠告を受け、どうしたものか悩んでいるときに、水溶性低分子キトサンのことを知りました。
どうにか娘をなだめて飲ませたところ、三日後、不規則だった娘の朝の目覚めが楽になったのです。そして約一カ月後には、なんと学校に毎日登校できるように。顔の色つやも回復し、言葉も穏やかになりました。
はつらつ元気2008年12月号より抜粋