安心の100%オーガニック『CBDオイル想』

ストレスにお悩みの方へ。
100%オーガニックCBDオイル

厚生労働省が2020年に実施した健康実態調査では、「日常生活で何らかのストレスを抱えている」と答えた方が、全体の72.3%に及ぶことが明らかになりました。さらに「仕事に関することでストレスを感じている方」の割合は54.2%。
現代は誰もが何らかのストレスを抱えていると言って過言ではないでしょう。

ココロの病に発展する前に、ストレスの原因をなくすのが一番の解決策ですが、それはなかなか難しいですよね。
肝心なのはストレスと向き合い、うまく付き合っていくこと。

CBDオイル『CBD salon 想』は、日々の軽いストレス対策に、また心と体を労りたい方におすすめのハーブオイルです。

  • 『CBD salon 想』の主成分はCBDオイル。
    麻に含まれる100種類以上の生理活性物質(カンナビノイド)の中の一つであるCBDを中心に抽出したオイルです。

    もともと人間の体内にはエンド・カンナビノイド・システムと呼ばれる制御システムが備わっています。
    このシステムは食欲・睡眠・感情・運動機能・老化・記憶などをコントロール役目を持つもの。しかし環境の変化や老化など様々な要因により、このシステムは不調を引き起こします。

そんな時、欠乏したカンナビノイドを補充するためにおススメしたい成分がCBDです。正常なシステムをサポートしてくれる働きがありますが、特に優れているのはリラックス効果。ストレスを感じやすい方、心と体を労りたいという方には特におススメです。

CBDオイルの原料は麻です。世界各国で古来から生活に使用されてきた植物ですが、麻に含まれる一部の成分THCは違法な成分として日本では規制を受けています。

  • もっともTHCとCBDオイル『CBD salon 想』に含まれるCBDは全くの別物です。
    麻の葉や穂に含まれるTHCは、俗に「ハイ」と呼ばれる精神活性作用があることに対して、CBDにはそのような作用はもちろんのこと、依存性もありません。
    そしてCBDはWHOや厚生労働省から認可を受けている成分です。むしろ大麻取締法のある日本ではCBDに関する規制は特に厳しく、極めて安全なものしか販売することが出来ません。

アメリカを中心にブームが始まったCBDですが、国内でも2019年以降ぐんぐん伸びており、2021年で185億市場に。2025年には830億に達する見込みです。町中をよく見ると大手デパートや百貨店での取り扱いの他、専門店や取扱店を目にする機会も多くなってきているはずです。

これだけの市場ですので、巷には多くのCBDオイルが販売されています。

優れたCBDオイルを判断する場合、CBDの含有量やCBD濃度に注目しがちですが、それ以外にもCBDオイルで選ぶ上で大切なポイントがあります。それが「アントラージュ効果」です。

麻には、CBDの他にオメガ3などのオメガ脂肪酸、ミルセン、リモネン等のテルペン類、ビタミンEなど、有益な成分が沢山含まれています。中にはCBDの成分だけを抽出したCBDオイルもありますが、これではせっかくの自然の恵を損なってしまい、本来のCBDの効果を引き出せないと言われています。

CBDオイル『CBD salon 想』は、CBD以外のカンナビノイド成分や、テルペン類なども含まれているブロードスペクトラム・オイルになります。これの何が良いかというと、アントラージュ効果が期待できることです。
アントラージュ効果とは、複数の成分を同時に摂取すると、成分同士の効果が増長される現象です。様々な成分が互いに重なり合うことで、CBDの効能を何倍にも跳ね上げると言われています。
最先端の研究では、CBDの濃度以上に「アントラージュ効果をいかに引き出せるか」が研究テーマになっています。

ボトルにスポイトがついていますので、1スポイトを舌の下に滴下しゆっくりと飲み込んでください。コーヒーなどのお飲み物に数滴垂らしたり、サラダのドレッシングにプラスしていただくのもおすすめです。
一日の疲れを癒やしたい時に、夜寝る前に、お仕事や家事育児の合間などに。それぞれの環境に合わせてお使いください。

スーパーフードの第一人者が監修しています

  • CBDは【カンナビジオール】の略称で、麻(ヘンプ)の茎に含まれる成分です。麻というと「大麻」というネガティブなイメージを持つ方もいるでしょう。麻の葉や花に多く含まれるTHC、“テトラヒドロカンナビノール”という成分は、高揚感、陶酔感など精神作用があるので我が国では大麻取締法できびしく規制がされています。

    しかし、このCBDは全く違う成分ですので現在世界中で使われ、我が国では主に食品として流通しています。私達の身体には“エンドカンナビノイドシステム”と呼ばれるものがあり、身体のホメオスタシス(恒常性)に関わっています。
    CBDの作用機序は複雑ですが、例えばエンドカンナビノイドシステムを整えるために私達がもともと持っている、内因性カンナビノイドの分解を抑えてホメオスタシス調整を行うと考えられています。

    CBDを試す時は、まずはオイルがおすすめです。
    『CBD salon 想』はオーガニック栽培のヘンプの茎から抽出し、THCを除去したブロードスペクトラムのCBDオイルです。濃度が2%と8%のものがあり、用途とお好みで選ぶことができます。

    ストレスを日々感じられる方にお勧めします。
    毎日の生活の中に取り入れて頂ければと思います。

  • 井手口直子

    帝京平成大学 薬学部教授

    一般社団法人日本スーパーフード協会理事。帝京大学薬学部を卒業後、薬剤師として医療現場での経験を活かし独立。日本大学薬学部専任教授務を経て現職、薬学博士・教育博士・薬学部教授として活躍の傍らメディカルスーパーフードマイスターとしても栄養のスペシャリストとしても活躍。

  • 毎日のストレス対策に。

    CBDオイル(想)2%

    原材料麻種子茎油 (デンマーク製造)

    内容量30ml ※CBD含有量600mg

    ¥8,640 (税込)

    CBDオイル(想)8%

    原材料麻種子茎油 (デンマーク製造)

    内容量30ml ※CBD含有量2400mg

    ¥17,280 (税込)